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流 相馬

プロフィール

ブログ名
流 相馬
ブログ紹介
1954年生まれ
自営業
趣味 なんざんしょ?
特徴 短足
住所 田舎
help RSS

崩壊と破壊と

2011/06/17 11:59
耐性の限界が崩壊であるならば、
永遠に続く営みが保管しうる耐性が
存在の概念を規定すること、の危うさを
知ることとなるだろう。

その意味において、破壊が引き起こす
現象は、また新たなる営みの始まりと
なり得る事に対し、崩壊は全ての消滅を
啓示している。

従って、崩壊に導く過程の始まりが示す
前兆を摘発するには何らかの破壊行為に
よる検証を要する。

営々と続いてきた人類の歴史が掲示する
サイクルは常に破壊と再生の担保を保障して
きたが、それはあくまで人類の意思なき手
による適応反応であった。

その適応反応の限界が訪れる時、人類は
速やかなる退場を余儀なくされる。

まさに、破壊が崩壊を引き起こす時全ての原罪が
終わるのだ。


かんた 「一定のメドがついた時点で総理をやめます」

よたの 「それでは増税しましょう」

かんた 「そうそう、消費税20%にするまでは止めんよ」

まだだめ「・・・これは人災です!」

よたの 「そうだ!、その通りだから、増税しましょう」

まだだめ「メルトダウン!、いや、メルトスルーだ!」

かんた「俺も、止メルノスルーだよ」

せんごき「次の総理誰にしようかなぁ」

かんた 「あ!、・・・あ〜ぁ、せんごきさん、そんなこと言っちゃうの?」

せんごき「あれ?、聞こえちゃった?」

かんた 「あれ?、聞こえちゃった?・・・じゃあねえんだよおおぉおお!」

よたの 「え?、増税するって」

ひろぴ 「ひろぴです」

かんた 「わ!、・・・なんだいきなり変なのが現れたぞ
      誰だ、おめえは?」

ひろぴ 「ひろぴです  復帰できるかと思ったが、いまいち人気出ませんとです
      ひろぴです、・・・ひろぴです、・・・ひろぴです、・・・」

せんごき「・・・行っちゃいましたね、・・・まるで誰かを象徴してるようだわな」

かんた 「誰かって?、・・・俺のことか?」

よたの 「お遍路にでも行ったんでしょ」

おかま 「そんなことより、かんたさん、止めなくていいの?」

かんた 「私はね、こう見えても国民には凄い人気なんだよ」

おかま 「そんなわけないっしょ」

かんた 「ほんとだよ。
      国民はみんな(災害対策の不手際で)管管(カンカン)です。」

よたの 「それが落ちかよ」

す、すまん、・・・^^;









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秩序と崩壊と

2011/05/22 11:28
構築された体制に従属することが秩序であるならば、
独立した存在が、たとえその体制に無害であっても、
崩壊を引き起こすと定義された、いわゆる「危険分子」

として処理される歴史的悲劇が存在する。
為政者にとっては、彼らが選択によって選ばれたにせよ
世襲によって着任したにせよ、この独立した「危険分子」

の対処が大きな問題として浮上し、それに誤謬を生じれば
速やかな退場がもたらされる。

大いに悩ましい事は、その「危険分子」は必ずしも人である必要がない。


かんた   「原発事故は収集したかね?」

まだだめ  「まだ駄目です」

よたの   「こうなったら増税しましょう」

かんた   「私はね、原子力に詳しいんだよ・・・臨界ってなにかね?」

まだだめ  「そんなことより、一体どんな状況にあるか把握しなければ」

よたの   「それなら増税しましょう」

かんた   「それもそうだな、・・・よし!、行ってみよう」

よたの   「行くんですか?それなら増税しましょう」

まだだめ 「それなら所長に連絡しましょう」

かんた  「頼んだよ〜」

よたの  「増税♪ 増税♪」

電話をかけるまだだめ、・・・

まだだめ 「あ〜、もしもし、こちら官邸だが、・・・」

かんた  「わたしを呼んだ?かんたって、て?」

まだだめ 「呼んでませんよ、・・・少し静かにしてくれませんか、・・・

       あ〜、・・・もしもし、所長か?現状はどうなってるんだね?」

所長   「あ!、これはまだだめさんですか、・・・まだだめです」

まだだめ 「そうか、・・・いやね、現状が知りたいからかんた総理が行くそうだ」

所長  「そうでっか、・・・今圧力上昇中でかなり危険ですけど」

まだだめ 「総理。圧力が上がっていてかなり危険だそうですよ」

かんた 「危険は承知の上だよ君 私は原子力に詳しいんだよ 臨界ってなにかね?」

まだだめ 「ひつこいですね、・・・こうなったらベントが必要です」

かんた 「私は原子力に詳しいんだよ、・・・ベントってなにかね?」

まだだめ 「このまま圧力が上がっていきますと水素爆発を起こしますから

       圧力を下げるためバブルを解放します」

かんた  「そうか、それではすぐにそう指示しておくれ」

まだだめ 「判りました、・・・もしもし所長、・・・これから総理が行くから、・・・

       そうそう、・・・あ〜、それからベントの準備しておいてくれ、

       あ〜、そうそう、・・・よろしくね」

現場では、・・・

所長  「あ〜、きみきみ、そこの君、・・・さっき官邸から連絡があってな、」

従業員「あい、・・・」

所長 「これから総理が来るそうだ」

従業員「あい、・・・」

所長  「だからね、弁当用意してくれって」

従業員「あいあいあさ〜」













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法則と秩序と

2011/04/13 00:47
法則にのっとった運営を吉であるとする現状が日常であるならば、
非日常におけるその行為は凶であるかもしれない。

秩序とは平和な日常において育成されていくものなのかもしれない。
混乱を治めるための指針とはなるが、手段とはなり得ない。

長引く景気低迷がもたらした秩序とは倹約、節約そしてリストラであった。
この新しい秩序が構成する社会はまた二極化という人口構成を
もたらしつつあった。

将来の展望も開けぬまま、漠然とした不安を胸中に納め、日々の生活を
送るという現状の中で起きた今回の震災や原発事故が

さらなる景気低迷をもたらすか、

これを契機に新たなる発展を遂げるかは

どのような法則にのっとった行動をとるかによるだろう。
一例として、仮設住宅の問題がある。

地域の特殊性と震災範囲の大きさにより、仮設住宅の設置が困難であるという。
この際、仮設住宅という法則が妥当であるかどうか疑問を呈した意見が多い。

また自粛ムードにより地方の旅館、温泉にキャンセルが多く発生し、赤字に追い込まれている
という。

ならば、仮設住宅一つを建てる費用約400万で、避難民を旅館や温泉街に収容したらどうだろうか。
仮設住宅を建てる労働力は復興に回せるだろうし、一挙両得と思う。

ただ難問なのは、既に予算が仮設住宅用に組まれていることだ。
縦割りの弊害とも言える。

つまり総理が無能だと無理なのである。


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連携と法則と

2011/02/27 00:27
慣性の法則を象徴する連携が成立する、
一つの規律が真実であるならば、

物質間に働く力によって平衡を確保する
現象もまた真実である。

所見において矛盾する存在を、一方的
短絡思考上で構築された世界観に

移行させる危険性を冒してまで、
なにゆえに演繹的思考を頼りに実現
させねばならないのだろうか?。

方や動力学的安定と
方や静力学的安定を求めたところで
一体何が得られるというのか?。

「地球は回っているのである。」

「地球の周りを月が回っているのである」

これらの定理に対する愚者の言葉こそ
まさに軽蔑に値することは、明白といえる。

即ち、

「それでは地球は動いているのか、動いていないのか?」

なんという愚問であろうか。

しかしながら、ニュートン力学の介在する自然科学における
ような厳格性は、しばしば社会的法則において欠落し、

協議の混乱と矛盾を拡大させ、虚構をもたらす事となる。
これを訂正する手段は無い。

何故なら、たとえ虚構といえども、理論上の矛盾を排除さえすれば
構築上の欠陥を論破出来ないからである。

従って、時の権力者で無い限り、いや、権力者であったとしても、
その呪縛から逃れることは困難を極める。特に日本人はそうなのである。

つまり言葉の持つ意味が重要となる。

相反する意味を持つ言葉を、本来なら肯定か否定を問うための
単純な手段として用いるのではなく、自論に導く羅針盤として使用し、
その結果、虚構を拡大させる。

「国防は義務か?」

この問いに多くの人々は

「違う」

と答えるであろう。

「権利と義務」

この相反する言葉の意味を絶妙に利用した自論誘導型の問いは
流石と言うか、何というか、・・・

大きすぎる物に対しては、道理が見えなくなるのが人間であるなら、
範囲を狭めていけばいい。

「国」という大きな物から
「家族」という単位にしてみればよく判る。

「家族を守ることは義務か?」
という問いに多くの人は

「そうだ」

と答えるだろう。

さらに狭めてみよう。

「自分を守ることは義務か?」

大抵、ここまでくれば、この「〜は義務か?」の問いに
疑問を生じるはずであろう。

賢明な、これを読んでいる御仁ならお判りだと思う。

そう、これは「生存権」なのである。
正確には、

「自分を守る権利があるか?」という問いなのである。
大きさをもとに戻せば、

「国を守る権利はあるか?」
という問いが正しいはずだ。

権利を義務と言い換え、自論に導き、かのマッカーサーすら
なそうとしなかった、国防を破棄させようとする
某番組誠に恐るべし。



なんちってな^^;




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信頼と連携と

2010/10/10 01:24
構築された信頼が、ある有機的結合を生む場合、
時として、連続的事象を引き起こす事がある。

それを偶然と呼ぶか、当然の帰結だと結論づけるかは
個人の自由ではあるが、どちらの意見にしろ
思いあがった物の見方であろう。

いうなれば、これは

「後だしジャンケン」

である。結果から演繹的に導き出された意見なのである。

その中には恣意的な見解が巧みに隠され、巧妙に誘導し、
一つの場を形成するに至る手段として用いられる。

世間ではそれをいろいろな言葉で修飾する。

その一つが

「連携」であろう。

連携=連絡をとり、一緒にやること

すなわち、何らかの目的ないし手段を持ち協力し行動する事
であるが、ここに必要な物として信頼関係があった場合、
先に述べたような有機的結合が生じ、連続的事象が起こる。

宗教、国家、民族、場合によっては愛^^;

一致団結(エッチも団結^^;)

やっている方は、時として熱狂的とも言えるほどのエネルギー
ではあろうが、・・・

ハタ迷惑と感じる人も居るかもしれない。(居るんだな、これが、・・・)

このような集団、たとえば国家同士の連携となると話しがややこしい。
どうややこしいかと言うと、

信頼の構築が困難である

という事なのである。
だから国家間で条約を提携するわけだが、
文化の違いで誤解を生じる事が多々ある。

盗まれたり騙されたりされる方が悪いと考える文化と
誠実を旨とし、嘘や騙しは悪と考える文化では、いずれ争いが
生じたとしても不思議ではないだろう。

この情報社会において、そんな誤解を生じる状態は
以前より深まっているようにさえ感じる。

そのような衝突が尖閣諸島で起きた。

衝突というよりは不法操業、公務執行妨害といった
事件だったのだが。

民主党は読み間違え、犯人を釈放した。

一体何を読み間違ったかといえば、中国の内政状態であった。
簡単に言えば、江沢民側の勢力が強くなったからで、
これは近年暴動が多発、それを抑える軍の力が必要となったのが
原因であること、さらに温首相の経済政策に陰りが出始め、

共産党内部にすら不満の影が出始めていることが挙げられている。

だから中国としては強硬な態度を取ってきたわけだが、
民主党は

「話せばわかる」

と思っていたらしい。

かように、国家同士の信頼構築は困難なのである。
これは自民党でも同じだろう。

連携を取るには、同じような文化、価値観が無いと失敗する。

そのいい例が小沢氏である。

検察審査会は小沢氏を強制起訴した。
その罪状は変節している。

ある意味、明らかに異常である。

最初は西松建設の不正献金疑惑だった。
しかしながら、献金される方が知っていたかどうか
証明のしようがなかったので断念、

次に出たのが4億円政治献金虚偽記載。
これも小沢氏本人の了解があったかどうか証明は
困難であるため、検察は起訴しなかった。

そこで今度はこの4億円を問題視し始めた。

このように、執拗に小沢氏を追い詰めるのは何故か。
国民と、彼との間にある物がそうさせているのではなかろうか。

このある物とは何か?

(文化だろ)

そ、そうですね、・・・^^;

例えば、議員を何人も引き連れて中国詣でに行っているが、
日本人4人が拘束されても、なにもしていない。

先の尖閣諸島の件でも、特に動いた様子はない。
実際には動いていたのかもしれないが、その様子は
全く判らない。

かりに動いていたとしても、日本の為であるかどうか
不信感がある。

これは、小沢氏独特の文化、政治権力に執着しているような
、そのためには手段を選ばないような文化が醸造する異質感
が、日本人に合わないためではなかろうか?。

そのため、うまく国民と「連携」出来ないのである。

この異質感が、恐らく、小沢氏を追い詰めるエネルギーと
なっているような気がする。

この際、小沢氏には、検察審査会と争うのではなく、
国民に安心を与え、信頼関係の構築をなすのが最善の道と思う。

手始めに拘束された日本人の解放に努力して、・・・
といってももう解放されてるか。^^;

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とんちん菅

2010/09/25 00:50
中国にODA
アメリカにおもいやり予算
IMFに資金支援

国連にも出すとか言ってたな



とうとう治外法権まで認めるようになったか。


いよいよ世界の植民地、日本



てか?
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とんちん菅

2010/08/31 11:09
いくら低金利でも6か月間では借りようもない
ましてや3カ月では誰が借りるというのか?

見せるだけか?

嫌がらせだな、こりゃ。
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とんちん菅

2010/08/10 11:09
民主党が火を起こし、
自民党が(戦後賠償という)火をつけ回る
日銀は円高で失業率が上がってもまだ大丈夫という
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とんちん菅

2010/07/27 00:11
みんなの党

郵政株売却提案

となると、・・・



国債を買っている郵貯がどこに流れるか?



こりゃ国債暴落しまっせ^^;
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とんちん菅

2010/07/23 18:04
なにしに来た?


金賢姫




「こんなんなら、俺も行きたい」



金正日  ^^;
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ドイツが勝つと、決勝では、・・・

2010/07/07 18:15
ドイツ   「勝つのはどいつだ!?」
オランダ 「俺んだ!」



・・・・



しかし、



スペインが勝ったら、・・・


スペイン 「このワイン、スッペィンぞ!誰のだ?」
オランダ 「俺んだ」



・・・


もうダメぽ、・・・^^;
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とんちん菅

2010/07/05 01:12
「財政破綻して一番困るのは年金受給者や低所得の人たちだ」

やっぱり、

一番困るのは

国から給料もらってる

あんたやで
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とんちん菅

2010/06/16 15:21
法人税下げても

消費税上げたら

意味ねえじゃん
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総理が変わると、・・・

2010/06/13 00:22
何故か支持率UPなんだそうです。

「おかしい」

と、k氏が言ってます。

日本人はあほなのか?

とkat氏が言ってました。

しかし、

これ、

自民党時代から

繰り返されてきたものなので、

「変だ」

と言ってもしょうがないんでございます。

「馬鹿じゃないか!」

と言っても、

馬鹿が怒るだけです。

「あほ!」

と言っても、

あほが怒るだけなんですなぁ。

もともと、自民党内の派閥が

自民党内部で政権交代してきたものだから、

民主党がまねしただけでしょう。

それに慣らされてきた国民なので、

「これは政権交代だ」

と錯覚する遺伝子が戦後ん十年のうちに

組み込まれてしまっているんでしょう。

さすがに、

「それは変だ」

という叫びが聞こえてくるようになりました。

それだけでも

進化したんじゃね?


・・・


進化?


進化なんでしょうか?

ひょっとして、・・・













菅か?(感化)^^;

(かんべんしてくれ)
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こりゃい管

2010/06/04 16:02
管総理誕生、・・・

こりゃい管

こりゃあ管^^;

これで消費税10%は確実となった。

子ども手当貯金したほうがいいと思ったが、

ロ〜ン組んで、今のうちに大きいもの買ったほうがええで。^^;
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いよいよ、・・・

2010/06/02 15:55
亀井総理大臣の誕生か?

なんてことはあまり無いだろうが、
国民新党離脱を防ぐために
ということであるなら

あり得るかも。^^;

財務省主導の総理だったり、
外需主導の総理だったりしたら

国民は不幸になるだろう。

外需主導なんて聞くと、

食料自給率なんて無くてもいい

と聞こえる。

内需は食料自給率と同じ、大事なものと考えている。

外需主導であると、海外の景気に左右され、
へたすりゃタイタニック同様奈落の底に引きずり込まれてしまう。

たとえば中国人民元が切り上げられると
中国の外貨資産は減る。
そうなる前に外貨を売るだろう。

それは円高要因となり極端な円高になれば輸出企業は即死するだろう。
内需がっしっかりしていれば、十分乗り切れるだろう。

逆だったら、お陀仏^^;
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さて、・・・子ども手当ですか

2010/06/01 12:34
貯金したほうがいいでしょう。
将来増税ですから。
もらえない私は消費を控えます。

車の税金5万円、親父の遺産の車の税金約4万円
固定資産税約6万円
浄化槽汲み取り5万8000円^^;

5月で20万以上でていきました。

暫くは絶食します。

嘘ですけど^^;

ま、いっか

鳩山総理で参議院選勝てると思ってる民主党は
自民党と変わらず、


あほでした。

世の中そんなに甘くないよ。

お前が言うな?

すんません^^;

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今の所でいっか

2010/05/16 02:07
最近やたらと消費税増税しろと言われている。
この時期に何故増税なのかさっぱり理解出来ない。
曰く、財政健全化のためだそうだが、・・・

消費税を10%にしたところで、財政赤字が
解消できると思っている人が居るのだろうか?
むしろ景気を悪化させ税収減になるのではないか?

実際橋本内閣でそうなったのではないか?

さらに判らないのは自民党の(民主党では藤枝氏の)
消費税増税と法人税減税をセットで行うというものだ。
まるで毒と薬を飲み合わせるような、・・・^^;

ま、この場合は両方毒になりそうな、・・・(お気の毒^^)

消費税上げて、景気悪化させ税収を減らし、
さらに法人税を下げ税収を減らすという。

一体こいつらはなにをしたいのだろうか?

正確な数字は忘れたが、小泉内閣5年間で、
国民可処分所得は14兆円減少したという。

つづく安倍内閣で定率減税を廃止し、1.7兆円
さらに減らした。

もし、参議院選で自民党が敗北していなかったら、
消費税は7%、約5兆円の国民可処分所得が減少
していたことになる。

その後起きた事は、サブプライムローンの破綻、
リーマンショックである。

もし、消費税が上がっていたら、・・・

背筋が凍りつく思いがするのは、

うちのミケ猫だけではなかっただろう。(なんでミケ猫なんだよ!)

しっかし、去年の夏ごろから景気が悪い。
悪すぎるといってもいい。
しかも回復の兆しが無い。

景気がいいのは中国景気に引っ張られた輸出企業と電気屋さんくらいか?
あと、同じく中国人観光客の集まる東京や北海道の一部か。

GDPに占める輸出は昔は6%くらいだったのが、今では12%位でしょうかね。
それだけ国内需要が落ち込んでいるということなんだろうが、
それなのに消費税を上げるというのである。

これは自民も民主も同じ方向になりつつあるように思える。

こうなると、希望の☆は亀井金融担当大臣だけだわな。

「我々は皆亀に乗り、行く先知れず」

何処に行くんだろうなぁ、・・・

行くなら天国に行きたいなぁ、・・・

地獄は嫌だなぁ、・・・

しかし、天国でも酒飲めないと嫌だなぁ、・・・

ま、今の所でいいか。



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銀行めぐりの日々

2010/04/08 23:07
 今日も一日銀行めぐりで終わりました。
なんかね、

このまま終わってしまいそうでんがな。^^

明日も銀行めぐりでんがな。

さっきニュースステーションで
高級品の売り上げが伸びたなんてことを言ってましたが、

買ってるの、

中国人ですから。^^

日本は相変わらず需要不足のデフレですから。

わかってんのかな?。

どうでもいいけど。

ところで、何故か最近五千円札が無いです。
お店に買い物に行くとおつりが千円札で9枚
返ってきました。

「すみませんねえ、・・・細かいのしか無くて」

なんて言いながら

「千、二千、三千、・・・」

ときっちり9枚数えて

「先に大きい方から、・・・」

なんて言いながらお札を先に渡してくれます。

思わず、

「わぁ!、おおきいい、・・・」

なんぞと喋ってしまう自分が情けない、・・・^^;

こんな田舎にも万札が流れ込んできたわけですが、
これの意味するところは、
誰かが大きな買い物をした、

ということなんでしょう。

何処かで誰かが土地でも買ったのか?

私も買いたい物はたくさんあるんですが、
肝心なものがありません。

ので、買いません。(買えませんだろ)

何時か買えるだろう、
という希望は、確かに昔のほうが強かった。
今は最初から諦めてますが。

よくよく考えてみれば、物欲が希望だったわけで、
その物が手に入った瞬間、希望は消えうせることに
なるわけで、

そうなると、希望を捨てるために努力していることに
なるわけで、

そうなると不幸なわけで、

さらにそうなるとわざわざ不幸になるために努力しているわけで、

だから寝てる方がましなわけで、

「世の中で、寝るほど楽はなかりけれ
浮世のばかは起きて働く」

なわけで、

だから寝ます。^^;(起きろ!こら!)

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春分の日

2010/04/07 16:45
お墓参りに行ってきました。
風と黄砂で大変な一日でありました。

まあ、風はいつものことですが。
赤城おろし、空っ風とかかあ殿下の
群馬県に近い所なんで

この頃はいつも大風が吹きます。

爺さんは法螺をよく吹いたそうな。

江戸時代後期より続いた我がちんた家も
兄貴をもって終わりとなるわけですな。

お墓の中には、その歴史を綴った書物が
あるんだそうな。

天皇家と違って、我がちんた家が滅んでも
別に問題があるわけではないし、
たかだか300年くらいの歴史なんで

無くなってもいいか。^^

そもそもの始まりが、
遠いご先祖様が薬師観音を背負って
かの地に来たところからなんだそうで

その観音様に捧げた水で目を洗ったところ
あ〜ら不思議、目の病が治ったんだそうな。

その水を売って儲けたお金で土地を買い、
地主になったんだとか。(詐欺師か?^^;)

悪銭身につかずとはよく言ったもので、
戦後の農地解放で手放すことになり、
さらに高度成長期にその土地を手にした

小作人(失礼^^)は高額で土地を売買、
農地は工場に。
さらにバブル崩壊、平成不況により

工場倒産。



時々散歩に出かけると荒地が延々と
続く場所にでますが、
爺さんが生きていたら、

「ここは昔俺の土地だったんだぜ」

なんて法螺吹いたんだろうなと思うと


「人生楽ありゃ苦もあるさ」


とぼやきながら、酒でも飲みたい気分になります。

ま、


「人生楽ばかり」

なのかも、・・・^^;

苦労というものは、その相対的状態における
一つの価値基準を推し量った上での比較でしかなく、

絶対的な、たとえば身体的、能力的、物理的な、価値基準を
構築できうる高度な理論ないし倫理観を持ちうる
形而上的存在、すなわち神と呼ばれている者(人か?)

以外判断できうる人間は居ないだろう。

つまり、その人自身の問題に収束してしまうわけだが、
その意味において人生を生きていく、あるいは
行動、その行動を起こす動機が、本人に付随する不快感

不条理、怒り、悲しみといった感情を苦労というのであるならば、
それがその人の行動範囲を制限ないし規制してしまうだろう。

問題はそのことにどのような問題があるのであるか、
そして限定的地域社会、さらには広範囲な地域社会に与える
影響はいかに?(え!?、かに?・・・くっ食いてえ、・・・)

ま、私の場合、たいした影響はありませんが。^^;

しかし、これが総理のような場合、影響多大でありますな。

モラトリアム法案なんぞ、亀井大臣の顔が神様のように見えます。

反対に鳩山総理の顔が仏様のように(つまりお陀仏ってことなんだけど)
見えますね。^^;

普天間はおそらくそのままなんじゃないだろうか?

あるいは普天間沖にメガフロートを浮かべるということくらいしか
方法あるまい。

ついでに波力発電の機能も持たせてください。お願いします。



一体なんのお話してんでしょうか?、私は、・・・


あ、・・・そうそう、

お墓参りのお話でした。

風強かったなぁ、・・・
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